ドレス姿の美女

おっパブとは

TVで紹介されたことで一時期SNSなどでも話題となった「おっぱぶ」。ですが、おっパブに遊びに行くお客さんは「おっぱぶ」と書くことが多く、おっパブで働いているスタッフたちは「おっパブ」と書くことが多い傾向にあります。というのも「おっぱいパブ」を略しておっぱぶと呼んでいるため「おっパブ」のほうが正式名称に近いかたちとなります。おっパブは風俗店だからヌキのサービスがあるとか服を脱いでもOKといった記述もたまに見かけますが、おっパブは風俗店ではありません。同じような営業形態の風俗にピンサロがあるので、ヌキのサービスを求めているときはピンサロに行くと良いでしょう。おっぱいパブはセクシーキャバクラとされることもあるようにキャバクラの仲間ですが、サービス内容としては風俗とキャバクラの間といった感じです。女の子のおっぱいを楽しむことができるパブですからお酒を飲みながら過ごすことができますが、1ドリンク制ではなく1セット制となるため、時間での入れ替え制となっています。1セットあたりの時間はお店により異なり40分から60分までバラバラです。店舗によっては入店時に40分コースで遊ぶのか60分コースで遊ぶのかなどを選ぶことが出来ます。

◆神戸三宮エリア

オシャレな街としても知られている神戸三宮。姫路方面からも大阪方面からもアクセスが良く、出張で訪れる際に新幹線の新神戸駅から地下鉄で三宮に出てくる人も多いですよ。三宮駅から神戸駅までは30分程で歩くこともでき、休日になると大勢の人でにぎわっています。山側と海側でそれぞれ異なった楽しみ方をすることが出来るため、何回訪れても飽きないエリアとなっています。そんな三宮には駅がいくつかあり、神戸三宮駅や三ノ宮駅など路線により駅名が少し異なりますが、どこも徒歩5分前後ぐらいの距離です。海沿いを散歩したり街中でショッピングや観光を楽しんだりする人の姿も見かけますが、夜におしゃれなイタリアンで食事を楽しむ人や駅前のリーズナブルな居酒屋でワイワイ楽しむ人も多いです。

◆知る人ぞ知る

そんな三宮駅の近くは夜になるとネオンが輝くお店がオープン。ただし大阪の梅田やミナミなどと比べると、少しだけ分かりづらくはあるかもしれません。食事を楽しめるお店などと同じビルに入っていることも多く、あまり目立たないかたちで店舗があることも…。ちょっとした隠れ家的な佇まいとなっていることも少なくないですね。知っている人は知っているけど、知らない人が訪れてもイマイチ、ピンと来ないこともあるかと思います。三宮のおっパブは繁華街の近くにありますしそこまで目立たないこともあり、非常に訪れやすい(遊びやすい)と言えます。基本的には1セット40分制のお店が多いですが、中には45分制のお店があったり40分と60分制から選べるお店があったりと店舗によって時間は異なります。料金についても店舗ごとに差があるので、時間と料金どちらも比べつつ自分に合ったお店を探すのが良いかもしれません。

三宮にあるおっパブでは、初回にフリーで遊ぶ場合は新規価格でクーポンを使って遊べるため、場合によっては通常の半額ぐらいの値段でかなりお得に遊ぶことが出来ます!実際に訪れてみたいとお店の雰囲気や在籍している女の子の質など不明な点もあるため、できれば自分で訪れてみるのがGOOD◎ただし、7店舗も8店舗もすべてのお店で遊んでられない…。となるかと思いますので、その時には口コミサイトを有効利用しましょう。おっパブのクチコミが掲載されてるサイトがいくつかあり、複数店舗が掲載されているポータルサイトで運営されてることが多いので、複数のお店を比べて見るのにも最適です◎衣装を比べてみることができたり、クーポンを比べてみることができたり、イベントを比べてみることができたりと、多くの情報を入手するのに非常に便利です!

花魁衣装の女性

◆和服美女と遊べるお店

おっパブはお店ごとにコンセプトがあります。今回はオススメの和風コンセプトのおっパブについて紹介します。和風コンセプトのお店はなんといってもお店の装飾にこだわりを持っているお店が多いです!なので、店内も和風の雰囲気となっているため非常に居心地の良い落ち着く空間になっています。店舗によっては畳が敷かれていて靴を脱いで遊ぶといったこだわりのあるところもまで!!ライトもちょっと赤みがかったムードあるライトが使われていたり、ライトに傘がつけられていたりと、こだわりを感じることができます。そんな和風おっパブで働く女の子たちは、基本的には襦袢衣装といわれる、浴衣のような着物のような服装で接客してくれます。胸元がはだけていて谷間がガッツリ見えちゃうタイプの非常にエロイ着こなしです。中にはノーブラのお店まで(≧▽≦)女の子との夏のデートといえば浴衣で、デート中どうやって脱がすか考えたり、ちょっとちょっかいかけて触ってみたりといった経験があるからなのか、襦袢姿の女の子って結構無力的に見えちゃいます。襦袢の長さはお店によりますが、比較的新しいお店はミニ襦袢を採用してる店舗が多いようです。ミニ襦袢はギャルが夏に着てそうな雰囲気で、太ももが最初から見えてるため、谷間と太ももWで楽しむことができます。

花魁衣装の女の子

◆和風おっパブで働く女の子

この頃は三宮のおっパブでもミニ襦袢丈を採用しているセクキャバが増えてきました。和服衣装と言えば、ちょっと動きずらい部分や着るのが面倒くさい部分があるのですが、実は女の子から秘かに人気のある衣装です。その理由は、肌が隠れる部分が多いから。特にお腹周りが隠れる衣装になるため、ちょっとぽっちゃりしてる女の子でも働きやすいのです。そのため和服衣装のおっパブに遊びに行ったらデブにあたったとか、ぽっちゃり女子が多すぎるといったネガティブなクチコミも多々見かけます。ところが、最近増えつつあるミニ襦袢丈は、お腹周りが隠れることに変わりはありませんが、太ももがガッツリ見えたりと露出部分も以前と比べて多くなっているため、スタイルの良い女の子が増えて来ているようで、クチコミでも、おっぱいは大きいけどスリムだったとか、可愛かったといった内容が増えて来ています。

和服のおっパブで働く女の子の年齢としては25歳前後の女の子が多いです。若い子は20歳前後ですが上は30代の子もいたりと、結構幅広く、他の衣装のセクキャバと比べると、平均年齢は少し高めの傾向があります。もちろん指名する場合は女の子の年齢を見て選ぶことができるので、和服の若い女の子と遊びたいのであれば指名がオススメです。
財布を手にしている男性

◇おっぱぶの平均予算

三宮のおっパブはフリーで入場して延長や場内指名をせず、キャストドリンクがセット料金に含まれているもしくは、含まれていないけど有料ドリンクはオーダーしなかった場合、割引クーポンを利用すれば4000円や5000円で遊ぶことができます。女の子とイチャイチャし放題で飲み放題のドリンクも含まれており、40分遊べるので、コスパはそこまで悪くないです。しかし延長すると急に高くなるのがキャバクラやセクキャバあるあるで、延長料金はだいたい1セットあたり10000円前後なので、1万5千円+税金とサービス料。そして延長するなら女の子を指名することが多いので、場内指名料が2000円程。さらにキャストドリンクが別の場合はドリンク代が2000円前後と、最初の1セット+延長1セットで2万円を超えてくる計算となります。クレジットカードでの支払いができる店舗も増えて来ていますが、明瞭会計で遊べるのがおっパブの魅力でもあるので、できれば現金の支払いの方がいくら払ったかもわかりやすく良いのではないかと思います。

ピンクのドレスを身に着けている女の人

◇キャバ嬢ではなく

キャバクラで働くキャバ嬢ではなく、おっぱいパブで働くおっパブ嬢。神戸三宮にはおっパブもセクキャバもあり、イメージとしてキャバ嬢はビューティー系ガールが多くておっパブ嬢は正直顔はイマイチだけど、胸がでかいとか尻がでかいとかカラダの部分で稼いでいると思われがち…。三宮のおっパブで働いている女の子たちの中には元キャバ嬢がいたり、ルックスとしてはキャバ嬢レベルだという子もいるので、容姿面でも結構満足できるかな。ただビューティーガールたちは小悪魔系要素を持ち合わせていることが多いため、わりと気づいたらドリンクをいれてたりとか、延長していたりと、気持ちよくさせてもらってついつい追加料金を払ってたなんてことも起こりうるので、押しに弱い男性はちょっと注意が必要になってくるかもしれません。

◇神戸ならではの女の子たち

神戸三宮と言えば神戸周辺の人たちが休日になると集まる場所ですが、近くには有名な女子大や専門学校などがあることから、平日の学校帰りにバイトをするのに三宮を訪れる子も多いです。大阪などと比べると派手さは少なくおとなしい印象を受けますが、髪の毛は綺麗にまかれていて、清楚な印象です。ただ今どきの女の子といったかんじで、ネイルや服、バッグなどは非常におしゃれです。なんとそんな女の子たちと三宮のおっパブで遊ぶことができるのです。街を歩いていてナンパしたいなと思うけどなかなかそんな機会のない、ビューティーガールたちとイチャついてお酒を呑んだりしつつ、おっぱいを思いっきり揉めちゃうんです。そんなことしそうにない女の子たちばかりなので、思わずテンションが上がってしまうこと間違いなし。大阪とはまた違った神戸弁を喋ってくれるのもかわいらしくて、はまってしまう人は結構多いです。